●縛り
色々縛り作らないと、制作ペースが保たれない気がする。
Arcadiaにでも投稿するかなー。
あそこのカオスっぷりは未だに好き。
| ■TV番組予定表■ |
| 日曜日 07:00 宇宙兄弟 17:00 機動戦士ガンダムAGE 19:30 機動戦士ガンダムSEED HDリマスター 25:05 咲-Saki- 阿知賀編 25:35 アクエリオンEVOL |
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月曜日 26:00 這いよれ!ニャル子さん |
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火曜日 なし |
| 水曜日 24:00 ヨルムンガンド 25:29 LUPIN the Third ~峰不二子という女~ 25:50 めだかボックス |
| 木曜日 24:00 クイーンズブレイド リベリオン 24:45 坂道のアポロン 25:00 これはゾンビですか? 25:15 つり球 25:25 あっちこっち 25:55 さんかれあ |
| 金曜日 23:00 謎の彼女X 23:30 モーレツ宇宙海賊 24:30 アクセル・ワールド 25:55 エウレカセブンAO 26:40 夏色キセキ 27:00 氷菓 |
| 土曜日 17:55 ふしぎの海のナディア 24:00 Fate/Zero 2ndシーズン |
色々縛り作らないと、制作ペースが保たれない気がする。
Arcadiaにでも投稿するかなー。
あそこのカオスっぷりは未だに好き。
色々かきかき。
>【ネタバレ注意】マンガ『進撃の巨人』の「調査兵団」による偵察作戦が酷すぎる件 : はちま起稿
笑ったw
いやー、読んでてすごい違和感感じるのはそこだったのかー。
確かに地面掘り進めば巨人楽勝そう。
インファマス2を善ルートでクリア。
アクションゲーをしっかりとクリアしたのっていつ以来やら。すげー面白かったです。
ついで二周目の冒頭を始める。もちろん悪ルートw
序盤からコールさん真っ赤っかw
●ガンダムage
あいかわらずOPの出来がいい……。
つうかAGE3が合体するのは知ってたけど、二体合体なのかよ!
ZZ真似たからVガンなんかと同じ三体合体なのかと思ってた。頭と胴体で分割って……。上半身下半身で分割するからこそ、プラモとかの応用性が広がるだろうに。勿体無い。
インファマス2、なんか飽きずにチマチマ進んでます。
ロケットが手に入り、氷の筋肉モリモリにも楽勝になりました。ばらまきロケット強すぎw
カルマは善でヒーローごっこしてるんですが、アイスジャンプが素敵過ぎる。
すぐにトンズラできるあの能力が一番重宝してるかも。カルマ悪だとアイスジャンプみたいな能力が無いのに驚く。二周目は悪でやる予定だけど。
●拍手
>なろうだと外部サイトも結構多いのでソレを使うのもいいかもしれません
>http://newnvs.ddo.jp/newnvs/ こことかね
>ここは日間、週間、累計のランキング、ジャンル別累計ランキング。新着100件とか割と便利
>ランキングはここの利用ユーザーの層でだいぶ偏ってますけどね……
へぇ、けっこう便利なサイトですね。
色々助かります。
理想郷もカバーされてるのかー。
今色々と悩んでいる「絵馬」。
どんどこアイディアやらをぶちこみ続けたら、えらい事になってきた。
どこかで見た設定は沢山あれど、こんな馬鹿馬鹿しい話はないんじゃないか、と個人的には思ってる。
というか、本当に書ききれるのか。
●拍手
>あー、ランキングの上位のほうに来るのはどうしてもアレですね、中には面白いものも確かにあるんですが
>割と勢いだけで書いてるような作りこみの甘い作品も多いまさに玉石混合状態だと思います
>なんでこんな作品がランキングに入ってこれるんだ……ってのも多いですしね
>ランキングよりも新着のほうから探すのも手かもしれません
本当に勢いの作品が多いですよね。
作りこんでいる作品の方が評価されていない印象。
新着ですか。ちょろっと見てみます。
「ダンジョンに出会い~」が書籍化するそうで。
ラノベって門戸が広いのやら狭いのやら。
最近のラノベって特定のジャンルのものしか出版化されないのに、ネットメディアのヒット作には肝要な気がする。
「ダンジョンもの」ってのを読むのは好きだけど、正直書籍化は難しいと、個人的に思ってました。
けど英傑といいダンジョン出会いといい書籍化。うーん。
というか、ダンジョンものってどうやって完結したりすりゃいいんでしょ。
ダンジョンものの面白さって主人公が有名になったり、強くなったりする所が面白いところの第一要因な気がしてます。
「ダンジョンで出会い」なんてその要素を第一章で消化しちゃってるわけですよね。僕は二章に関してはそんなに面白いって感じてませんでしたし。
僕も小説書いててすごい悩みましたが、読者さんが食いついた面白さってのを読者側で転向させてはいけないんですよね。
例えばミステリーの謎解きが面白いって皆が読んでいた作品が、急にミステリーそっちのけのアクションになるとか。いや、ある意味面白いかもしれないけどw
要は読者が食いついた要素を、継続的に供給しづらい媒体、って事です。
そういう意味で、ダンジョンものではやれる引き出しが少ない気がします。
例えばゲームみたいに「レベル」とか表示させると、このレベルが上がらなければ読者はやきもきするだろうし、余りにもレベル上がるのが速すぎると作品の寿命が削れる。すごいジレンマ。カンストになったら続けられなくなる。
ダンジョンゲーの経験がほとんど無いので、全然アプローチ方法が思いつかない。
僕も二回ほどダンジョン系小説の短編を書いていますけど、あれだって正直あのまま書いてても、二十万文字程度が限界だった気がします。
なにせ僕は自分がダンジョンモノやらが肌に合わないのを自覚していたので、ダンジョンに対して工夫するとか、レベルを上げて成長する、というダンジョンモノの本道たる要素を完全に排他して書き始めましたからw
あぁー、でもこういうのって割り切り方次第なんだろうな。
昔、浦沢直樹先生の「YAWARA」とか読んでて思ったんですよ。
「これ柔道やってない!」って。
いや、本編中ではやってるんですけど、あの中の柔道ってエッセンスに過ぎないんですよね。
あくまで主人公とその周りの人間関係があって、おまけで柔道やってる、みたいな。同じ論法にあだち先生の作品も入ってくるかと。タッチにしろH2にしろ、スポーツ漫画にありきな特訓とか、相手を研究しての秘密兵器だの作戦だのってほとんど無いんですよね。
ダンジョンものもそういうゲーム感覚の要素の加減をうまくやれば、切り出し方次第でうまくやれそうな気もしてきた。
でも完結ってどうなるんでしょ。
ダンジョンを制覇して終わり? 全滅END? 引退して結婚?
ちなみに「アルケミ」は二番目を意識してましたw
なんか話しに纏まりが無くなったんでおしまい。
絵馬を書こう。書こう。
●拍手
>いやいやいや。探せば結構いろんなジャンルありますよ!?内容があるものがあるかどうかは別として(ry
たまにランキングの頭の方をざらっと流すので、あんまりそういう印象無いですw
玉石混交過ぎて、お気に入りの作品がなかなか見つからないし。